審査日12月9日(土)に昇級審査を行います。

今回の審査は現在の白帯と紫帯より上級の生徒が対象です。

 

 

〆切りは12月5日(火)とします。審査会の場所は鶴川道場です。

審査会当日12月5日のスケジュールは審査会申し込み〆切後にならないと組めませんので

審査当日の時間割はおそらく12月6日(水)に連絡網を通して審査会のスケジュールが送ら

れてきますので確認してください。

 

また当日に都合のつかない生徒は平日の稽古中に振替の審査を受けることができます。

振替審査は12月9日以降になります。

振替の審査の場合は通常の指導中に審査を行いますので簡易な審査となります。

緑帯昇級の審査からは振替審査はできませんので渡邊代表と相談してください。

 

審査会直前の土曜日は審査会に出る生徒は参加できません。

審査会直前の土曜日に生徒が集中してしまい稽古が出来ないためです。

(今回の審査は土曜日なので稽古参加してください)

 

 

※今回の審査は受験者が多数いるため基本的には表に載っている生徒のみ審査をうけることができます。

ただし昇級のスピードから考えて自分の子供が審査の表に載っているはずだと思いましたら渡邊まで相談に来て下さい。

表から漏れている生徒が毎回2~3人はいます。

 

 

審査会費、

現在の帯色が白、オレンジ、水色、青の生徒は¥7500

現在の帯色が紫、黄色、黄色黒一本線、緑帯の生徒は¥8500

今回の審査で茶帯に昇級する生徒は刺繍入りの帯となり、¥10000

 

審査に不合格の場合は1ヶ月以内に道場で再審査を受けてください。

再審査でも不合格な場合には4ヶ月後の審査会に再度、挑戦してください。

審査会に再挑戦の場合は¥3000の審査費がかかります。

帯によって審査する種目が決まっています。通常の稽古でも審査項目を多めに稽古しますが不安な場合は

自宅でも稽古されると良いと思います。

特に青帯から紫帯に昇級する審査と赤帯から青帯に昇級する審査は技術的な難易度が高いようです。

茶帯への昇級審査は8人組手となり、かなり厳しい審査となります。

学校行事や部活などで稽古時間が十分に確保できない生徒は指導員まで相談にきてください。

稽古状況を見ながら次回の審査へ延期することもできます。

 

 

また間違った帯で表に載っている生徒も毎回いますのでその場合は渡邊代表に相談してください。

疑問がある場合には指導員まで報告、相談してください。

また稽古態度などをみながら受験者が追加になることもよくあります。

渡邊代表が生徒と話し合いしながら審査を受けることができるかどうか?を決める生徒も数人います。

名前に横に?が書いてある生徒は保護者と代表が相談して審査を行うかどうか?を決めます。

当日は道場の駐車場は使用できません。また審査は1審査1時間くらいで行い1日に3~4部ほど行います。

審査は帯別での審査となりますので日付の変更もしくは時間の指定ができませんのでよろしくお願いします。

道場で指定の封筒を渡しますので、指定の封筒に費用を現金で入れて〆切りまでに指導員までに提出してください。

道場には現金は置いていないのでおつりはありません。おつりのないように審査会費を入れてください。

名前はフルネームの漢字で提出してください。昇級状の名前になります

帯の発注は審査会申し込み〆切後になりますので生徒に帯が渡されるのは2~3週間先となります。

審査会当日の時間割は審査会申し込み〆切後に連絡網で送られてきます。

よろしくお願いします。

 

現在、白帯の生徒

現在、白帯でヘッドガードを持っている生徒は審査を受けることができます。

封筒を渡しますのでチェックしてください。

 

 

現在、紫帯の生徒

 

向山陽太

新井天真

山口真輝

中山音央

中嶋芽依

井上美青

小清水士穏

佐野悠太

浅川琉真

臼山陸

 

10名

 

 

 

現在、黄帯の生徒

 

 

宮嶋歩夢

山口怜珠

岩尾小薪

木村壮志

谷村涼音

工藤貴博

市野慶

酒井芽唯

酒井柊寧

石栗哲成

原田光貴

宮崎琉生

橋爪航青

寶田流惺

 

 

14名

 

 

現在、黄色一本線の生徒

平林堅心

髙沼尚樹

福田快翔

佐藤匠

後藤凌央

佐藤春樹

  

 

6名 

 

現在、緑帯の生徒

 

片山想

安藤匠海

佐藤颯太

柳父海

大見莉久

 

 

 

5名 

 

 

今回、茶帯に昇級する生徒

井上元嗣

西松来輝

 

福田凜愛

山本伶勇

 

4名

 

 

 

 


審査会受験項目