審査日10月21日(日)に昇級審査を行います。

〆切りは10月16日(火)とします。審査会の場所は鶴川道場です。

審査会当日10月21日のスケジュールは審査会申し込み〆切後にならないと組めませんので

審査当日の時間割はおそらく10月17日(水)に連絡網を通して審査会のスケジュールが送ら

れてきますので確認してください。

 

また当日に都合のつかない生徒は平日の稽古中に振替の審査を受けることができます。

振替審査は10月16日以降になります。

振替の審査の場合は通常の指導中に審査を行いますので簡易な審査となります。

緑帯昇級の審査からは振替審査はできませんので渡邊代表と相談してください。

 

審査会直前の土曜日の稽古は審査会に出る生徒は参加できません。

審査会直前の土曜日に生徒が集中してしまい稽古が出来ないためです。

新百合ヶ丘道場は参加できます。

  

昇級のスピードから考えて自分の子供が審査の表に載っているはずだと思いましたら渡邊まで相談に来て下さい。

表から漏れている生徒が毎回2~3人はいます。

  

審査会費、

現在の帯色が白、オレンジ、水色、青の生徒は¥8000

現在の帯色が紫、黄色、黄色黒一本線、緑帯の生徒は¥9000

今回の審査で茶帯に昇級する生徒は刺繍入りの帯となり、¥13000

 

審査に不合格の場合は1ヶ月以内に道場で再審査を受けてください。

再審査でも不合格な場合には4ヶ月後の審査会に再度、挑戦してください。

審査会に再挑戦の場合は¥3000の審査費がかかります。

帯によって審査する種目が決まっています。通常の稽古でも審査項目を多めに稽古しますが不安な場合は

自宅でも稽古されると良いと思います。

特に青帯から紫帯に昇級する審査と赤帯から青帯に昇級する審査は技術的な難易度が高いようです。

茶帯への昇級審査は8人組手となり、かなり厳しい審査となります。

学校行事や部活などで稽古時間が十分に確保できない生徒は指導員まで相談にきてください。

稽古状況を見ながら次回の審査へ延期することもできます。

 

 

また間違った帯で表に載っている生徒も毎回いますのでその場合は渡邊代表に相談してください。

疑問がある場合には指導員まで報告、相談してください。

また稽古態度などをみながら受験者が追加になることもよくあります。

渡邊代表が生徒と話し合いしながら審査を受けることができるかどうか?を決める生徒も数人います。

名前に横に?が書いてある生徒は保護者と代表が相談して審査を行うかどうか?を決めます。

当日は道場の駐車場は使用できません。また審査は1審査1時間くらいで行い1日に3~4部ほど行います。

審査は帯別での審査となりますので日付の変更もしくは時間の指定ができませんのでよろしくお願いします。

道場で指定の封筒を渡しますので、指定の封筒に費用を現金で入れて〆切りまでに指導員までに提出してください。

道場には現金は置いていないのでおつりはありません。おつりのないように審査会費を入れてください。

名前はフルネームの漢字で提出してください。昇級状の名前になります

帯の発注は審査会申し込み〆切後になりますので生徒に帯が渡されるのは2~3週間先となります。

審査会当日の時間割は審査会申し込み〆切後に連絡網で送られてきます。

よろしくお願いします。

 

現在、白帯の生徒

現在、白帯でヘッドガードを持っている生徒は審査を受けることができます。

封筒を渡しますのでチェックしてください。

 

 

現在、オレンジ帯の生徒

前田幸太

小林蒼空

守屋惺太

宮田朱奈

宮﨑陽月

 

 

現在、赤帯の生徒

現在、赤帯の生徒は全員審査を受けます。 

 

現在、水色帯の生徒 

上村うた

上村颯志

遠藤望

齋藤サラ

古垣内基

中田陽彩

江田総司

岡田兼輝

片平晃揮

谷口海輝

上村陽

瀬戸柚衣

上杉真優

竹中愛來

片岡律人

片岡研人

 

 

 

 

 

 

 

 


審査会受験項目